241: 名無しさん@おーぷん 21/03/23(火)08:11:00 ID:BO.lj.L1

友達がスレタイ
病魔に侵されて、もう先が長くないと20代で宣告されたAがいた。

なんと声をかけていいのかわからなかったんだが、
「会いに来てほしい」と言うことで、彼女の好きなもの沢山もっていった。
みんな食べ物やお菓子、漫画や小説などを贈ったんだけど、

Cが渡した本が高齢者向けに書かれた「遺書の書き方」指南だった。

引用元: その神経がわからん!その64

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