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否定的


姉の結婚式で。新郎母『顔合わせの時、お父様がずーっとアナタのことばかり褒めてらっしゃったのよ^^』私「えっ?(・・なんで今まで贔屓して、叱ってばかりだったの?」実は・・


393: 1/2 20/01/07(火)20:30:49 ID:Jo.nj.L2

長文なので2つに分けます。
長文嫌いな方はスルーしてください。

私は父に褒められた記憶がほとんどない。

勉強に関して父は
「勉強しようとしなかろうと、その結果は全部自分の身にふりかかってくることなので自己責任」

というスタンスだったので勉強しろとか成績悪くて
叱られたこともないけど、どんなにテストの点数や通知表が良くても褒められなかったし

なんなら結果を知らせなくても何も言われなかった。

引用元: その神経がわからん!その54

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【驚愕】子供を育てることに否定的だった俺(自分の時間と自由がなくなる…)→37歳で息子が生まれ、嫁が育児ノイローゼに。そして俺は・・

コメント( 0 )


568: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/03/23(月) 11:00:18.14

元々子ども作るのにさえ否定的だった俺。

子ども出来たら自分の自由がなくなるのが嫌だったから。

でも結婚したら嫁が
子どもが欲しくて仕方ない。仕方ないから子づくりするが嫁が
子宮に病気を抱えていたという。

既に嫁は35歳を超えてた。だから子づくりもういいやって思ったけど
嫁が諦めない。仕方ないから「女の子なら最悪育てられるかな?」って

思ってたけど、不妊治療頑張って嫁が37歳の時産まれたのは息子だった。

引用元: 息子が可愛くてしょうがない親父が集う酒場 33軒目

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