今、読まれています!
★キーワード検索★
★記事カテゴリ★
★月別アーカイブ★

スポンサーリンク

全力疾走


若い頃は陸上でオリンピックを夢見たこともあるが結局まったく走りと関係のない会社に就職した。ある日、残業をした帰り道に もぞもぞ しながら近付いてくるアヤシイ男がいて・・・


492: 名無しさん@おーぷん 2018/12/20(木)10:37:47 ID:DVk

当方30代半ばの男だが、小学校から大学まで陸上を本格的にやってた

若い頃はオリンピックを夢見たこともあるが
結局まったく陸上と関係のない会社に就職した
しかし諦められずに、個人で様々な大会に出場したり
実業団を持っている会社への転職活動などを行っていた

そんな自分が10年程前、京都で就職してすぐの頃に※漢にあった

残業で遅くなった日、千本通を一人で歩いていたら後ろから男がついてきた

引用元: 今までにあった修羅場を語れ【その26】

この記事の続きを読む


高校が創立以来、伝統的な卒業式で。同級生「白い手袋を忘れた!」両親「この馬鹿!」同級生「素手でいくよ(バリ凹み」 →入場前、息を切らしたジャージ着た男の人が…なんと・・・


544: スペースNo.な-74 2009/10/19(月) 03:49:40
なご思い出話。長文スマソ。

自分の卒業した高校は、卒業式の時、卒業生全員が白い手袋をする。
どうも創立以来、伝統的にそうであるらしい。
で、私の代の時、その手袋を家に忘れてしまった同級生がいたんだ。

全員が手袋してる中で、一人だけ素手では超目立つ。
卒業式で、まさに最後の日だけに、リベンジもきかない。
そいつを目立たせない為に、全員手袋を外そうか?って話も出たけど、
白手袋を楽しみしてた子も結構いたし、忘れた本人も伝統だからそれはやめてくれと言う。

忘れたやつは、式に来ていた自分の両親に手袋を忘れたことを話し、「馬鹿!」と怒られ、

結局「素手でいくよ」とあきらめて、でもかなり凹んでいた。

引用元: あなたの心がなごむとき〜第53章

この記事の続きを読む