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みんなが読んでいる人気記事

修羅場


母になるとこんなに強くなるという良い見本w

281: 名無しさん@HOME 2012/04/04(水) 02:55:48.29 0
東京出てきた少し経った頃、仕事が長引きアパートまでもう少しってところで
自動販売機の前で缶ジュースを持ってる男性がいた。
「なんでジュース持ったまま身動きせずこっち見てるんだろ?」とうら若き乙女()だった20代

何で動かないのかな?あれ・・あ・・・?んぎゃsgほjlk;l:ふじこ!!!
ジュースじゃなかった、ブツを握ってたんだったorz
怖くて引き返して駅近くの交番前に泣いて駆け込んだ若かry 

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住職がお経をとなえ終えたんだが、住職の様子が明らかにおかしい…

279: 1/2 2012/04/04(水) 02:50:49.54 0
数年前にあった修羅場。
不慣れなので長文・乱文です、すみません。


祖母が亡くなり、初盆での出来事。
葬儀から49日の間は、祖母の地元のいつもお世話になっているお坊さんに遠方から
(車で一時間以上かかる)
来てもらっていたのですが、初盆は墓参りも兼ねてこちらがお寺へ出向く事になった。

ちなみにいつも来てくれたお坊さんはここの住職の息子さんで、
時期が時期なので、余所へ出向いているとの事。
なので、かなり歳のいった住職がお経を読んでくれる事になったのですが、
何故か奥さんと娘さんに両脇を抱えられながらフラフラと登場。 

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【修羅場】結結婚資金300万円弱を、彼女に勝手に使われて、結婚が流れた

292: 名無しさん@HOME 2012/04/04(水) 11:30:43.65 0
もう何年も前の話だけれど、俺の中で修羅場だった話。
結結婚資金300万円弱を、彼女に勝手に使われて、結婚が流れた。
当時同棲していた彼女と二人で貯めてたお金だった。

最初は、ライブ○ア株で、彼女の兄が1千万円近い借金抱えた。
でも出世に響くから、自己破産はさせたくない。だからこのお金を
貸してほしいと言われただけだった。
もちろん断ったら、翌日、勝手に彼女が口座からお金を引き出して、兄に渡してしまった。 

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幼いころ、私は母にかまってもらおうと自分で足を骨折させた

148: 名無しさん@HOME 2012/04/02(月) 15:25:21.79 0
二十年近く前の修羅場。

自分は当時小学校低学年くらいだったのだが、その当時の記憶がさっぱり無い。
その頃に両親が離婚し、父親に引き取られて、父親の実家で祖父母と四人で
暮らしていた。

どうにもモヤモヤするので父親に聞いてみたら、衝撃の事実がわかった。 

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亡くなる前の息子に『(俺の)葬式に絶対呼ぶな』と言われるほど舅は屑だったと思うが、なぜか死ぬ2年ほど前に覚醒した…

510: 名無しさん@HOME 2012/03/25(日) 13:39:03.38 0
つまんない話ですがごめん、吐き出させてもらう

舅が死んで初めての彼岸だった。
舅は屑だったと思うが、なぜか死ぬ2年ほど前に覚醒した。

お金は有り余るのに、人は誰もいない、とどっかで愚痴ったら、
その話を聞いてくれたどっかのばあさんに、
「あなたは可哀そうね、人にやさしくできなかったのは誰もあなたにやさしくしてくれなかったからなのに。
可哀そうな人生だったのね」
とさめざめと泣かれて、初めて自分のやったことをじっくり振り返ったんだそうな。 

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【閲覧注意】マヨネーズの容器の中になんか黒っぽいものが見えたので切ってあけた見たら…

524: 名無しさん@HOME 2012/03/25(日) 16:14:55.81 0
※虫が苦手な方は特に注意

婆ちゃんがリウマチ発症したときの婆ちゃん家で起こった修羅場

単純に老化による筋力低下とかもあったんだろうと思うけど、手にあんまり力入れられなくなった婆ちゃん。
ビンのフタとかが自力じゃ開けられなくなって、かといって子供たちの誰かと同居も嫌だって言うんで
婆ちゃん家の調味料やら何やらのフタは常にユルユル。

中にはフタつけずに、ティッシュかぶせて輪ゴムで軽くしばっただけ、みたいなのもあった。
ちなみに婆ちゃん家はド田舎で、どこに行っても虫の量がハンパない。

ここまでが前提。 

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新婦が結婚式をトンズラ→新郎が機転をきかせ「…今日は僕の30歳の誕生日なんです。誕生パーティをしましょう」

361: 愛と死の名無しさん 2011/12/20 12:26:05
今から30年近く前の話。

見合い結婚の新郎新婦だったが、当日挙式の時間になっても新婦&新婦家族がこなかった。
ようやくやって来た新婦両親は真っ青で憔悴しきった様子。
新婦が脳味噌にホテイアオイが群生したような置手紙を残しトンズラこいたという。

曰く
「義理もあり、新郎さんに不服もなかったので一度は結婚を決意した」
「でも、式間近になって、私は運命の愛に出会ってしまった」
「私は、女として、この真実の愛に生きたい」
「新郎さん、きっとあなたにも運命の人が別にいるはずです。その人を幸せにしてあげてください」
新郎呆然、怒りに震える新郎親族、続々集まる招待客、途方にくれる式場スタッフ&受付係。

どうするどうなるのカオス状態。その時新郎が言った。
「…今日は僕の30歳の誕生日なんです。誕生パーティをしましょう」 

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ルームシェアしていたAちゃんが彼と喧嘩したらしいんだが原因は…ブルーレットらしい。

10: 名無しさん@HOME 2012/03/14(水) 09:25:28.58 0
5年前学生の頃ルームシェアしてたAちゃんが
顔をはらして帰ってきた
「何があったのさ!!」
呼びだされて彼氏の家に行ってデートしてくると言ってその姿、
理由はブルーレットおくだけだと言う。 

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彼女の両親に挨拶しに行ったら→「仕事辞めるからこれから老後までずーーっと面倒見てね(ヒッキーな兄の面倒も♪)」

341: 名無しさん@HOME 2012/03/23(金) 00:33:50.11 0
もう終わった話だし、吐きだしに来た。

昨年、付き合っていた彼女と婚約した。俺は一人っ子。彼女も兄以外に兄弟はいない。

俺の両親は、子どもの世話にならないと、自ら老人ホームを希望していて、貯金もしている。
逆に彼女の両親は、俺達が結婚すると挨拶に行ったとき、兄も含めて
「仕事辞めるからこれから老後までずーーっと面倒見てね」と言うようなスタンスの人達だった。

もちろん、揉めた。 

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【恐怖体験】夜、工場で作業をしていたら窓からこっちを見ている女性がいた

127: 名無しさん@HOME 2012/03/15(木) 03:21:15.79 0
仕事先での事

某小さな工場なんだけど、機械の修理作業は夜間が多い
夕方まで止められないという理由と蒸気ボイラーと配管が熱を持っている為、待たなきゃいけない
ようやく作業開始がだいたい夜の8時以降

終わるのは内容によるから毎回ケースバイケース
誰かいればいいんだけど、一人でやる作業が辛い
食べ物に関係する工場なので食品の食べかすやグリスなどが結構あって夜間にGが大量発生
虫嫌いの俺としてはそれだけで嫌

で、心細い気持ちで作業してるとなーんか変な感じ
理由は分からんのだけど、なんか気味が悪い 

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