502: 名無しさん@おーぷん 22/01/27(木)09:20:05 ID:xq.wq.L1
私と元夫は大学時代に同じ研究室だった。
専攻が同じなので進路も当然同じ業界。
この業界は世界が狭い上、大学の派閥があるためリコン後も完全に縁は切れない。
元夫とのリコン原因は、妊娠中〜産後に元夫が泡にハマり、そこで病気をもらってきたばかりか
その病気で赤ちゃんを結膜炎にしたから。
専攻が同じなので進路も当然同じ業界。
この業界は世界が狭い上、大学の派閥があるためリコン後も完全に縁は切れない。
元夫とのリコン原因は、妊娠中〜産後に元夫が泡にハマり、そこで病気をもらってきたばかりか
その病気で赤ちゃんを結膜炎にしたから。
眼科でその病名を告げられたときは愕然としたよ。
すったもんだの末、丸一年かけてリコンした。
しかし元夫は業界内に「喧嘩のたび(私)が「リコンよキー!」と叫び、リコンする気もないのにリコン届を置いて出ていく
リコンリコン詐欺にうんざりして、本当に提出してやった。本当に提出したと知った瞬間の(私)の顔は見物だった!」
と言いふらしてたらしい。
確かにリコン届を置いて出て行ったことはある(リコンの大詰め時期に一度だけ)はあるから
それを精一杯ふくらませたんだろうな、プライド高いから泡で病気もらったなんて言いたくないんだろうなと
噂が耳に入ってもスルーしてた。
訂正してまた関わり合いになりたくなかったし、非科学的ではあるが未だに菌の塊に見えるし。
そしてリコン後十数年が経ち、もういいおばちゃんな私にも浮いた話が持ち上がった。
わが子がまだ学生なので結婚する気はまだないし
関係もないけど、子供が成人したらお付き合いするかもしれない関係。
相手は同業者。
私と何度か食事してると聞いて、元夫の知り合いが彼に
「あの女はヒステリーらしい。やめた方が」と忠告してきたらしく
彼が馬鹿正直に私にそれを言ったので
「弁護士立ち合いのもと書面にしたものがあるから見れば」と言ってコピーを見せた。
彼にも、元夫の知り合いにも。
ちなみに「私の名誉が毀損される恐れがあるとき公開してよい」ってのは書面にした時点で条項作ってる。
いちいち訂正して回らなかったのはこの条項のおかげで余裕あったからなんだよね。
説明が長くなったけど、上記の余波により
元夫の脳内では
「喧嘩のたび(私)が「リコンよキー!」と叫び、リコンする気もないのにリコン届を置いて出ていく
リコンリコン詐欺にうんざりして、本当に提出してやった。本当に提出したと知った瞬間の(私)の顔は見物だった!」
が真実に改ざんされていたことがわかって衝撃だった。
最初は自分でも嘘だってわかってたんだろうけど(そう思いたい)十数年のうちに自分でも真実だと思い込んでしまった模様。
怒鳴りこんできたけど書面を見せたら思い出したみたいで
青くなって「あーうー、あーえー」しか言わなくなった。
元夫の知り合いは私のヒス話より、元夫の記憶改ざんの方がネタとして面白いと思ったらしくせっせと広めてる。
元夫が「何とかして」って言ってきたが、知らんわ。
あなたの知り合いでしょ。
すったもんだの末、丸一年かけてリコンした。
しかし元夫は業界内に「喧嘩のたび(私)が「リコンよキー!」と叫び、リコンする気もないのにリコン届を置いて出ていく
リコンリコン詐欺にうんざりして、本当に提出してやった。本当に提出したと知った瞬間の(私)の顔は見物だった!」
と言いふらしてたらしい。
確かにリコン届を置いて出て行ったことはある(リコンの大詰め時期に一度だけ)はあるから
それを精一杯ふくらませたんだろうな、プライド高いから泡で病気もらったなんて言いたくないんだろうなと
噂が耳に入ってもスルーしてた。
訂正してまた関わり合いになりたくなかったし、非科学的ではあるが未だに菌の塊に見えるし。
そしてリコン後十数年が経ち、もういいおばちゃんな私にも浮いた話が持ち上がった。
わが子がまだ学生なので結婚する気はまだないし
関係もないけど、子供が成人したらお付き合いするかもしれない関係。
相手は同業者。
私と何度か食事してると聞いて、元夫の知り合いが彼に
「あの女はヒステリーらしい。やめた方が」と忠告してきたらしく
彼が馬鹿正直に私にそれを言ったので
「弁護士立ち合いのもと書面にしたものがあるから見れば」と言ってコピーを見せた。
彼にも、元夫の知り合いにも。
ちなみに「私の名誉が毀損される恐れがあるとき公開してよい」ってのは書面にした時点で条項作ってる。
いちいち訂正して回らなかったのはこの条項のおかげで余裕あったからなんだよね。
説明が長くなったけど、上記の余波により
元夫の脳内では
「喧嘩のたび(私)が「リコンよキー!」と叫び、リコンする気もないのにリコン届を置いて出ていく
リコンリコン詐欺にうんざりして、本当に提出してやった。本当に提出したと知った瞬間の(私)の顔は見物だった!」
が真実に改ざんされていたことがわかって衝撃だった。
最初は自分でも嘘だってわかってたんだろうけど(そう思いたい)十数年のうちに自分でも真実だと思い込んでしまった模様。
怒鳴りこんできたけど書面を見せたら思い出したみたいで
青くなって「あーうー、あーえー」しか言わなくなった。
元夫の知り合いは私のヒス話より、元夫の記憶改ざんの方がネタとして面白いと思ったらしくせっせと広めてる。
元夫が「何とかして」って言ってきたが、知らんわ。
あなたの知り合いでしょ。




コメント一覧
コメントする
※管理人が" 不適切 "だと感じた内容、言葉(誹謗中傷、過激な単語など)については予告なく削除・修正させて頂きます。ご了承下さい。