272: 名無しさん@どーでもいいことだが。 2000/12/20(水) 12:12
バス停でバスを待ってました。 
手袋を忘れて、重い書類鞄を持ってる手を交互にポケットに入れたり 
はーはー息を吹き掛けてたら、後ろに並んでた幼稚園くらいの 
小さい女の子が「さむいさむいね~」ってかわいい毛糸のミトンはめた 
手でぎゅってしててくれた。バスがくるまで手を変える度に。 

引用元: あなたの心がなごむとき ~第2章~





スポンサードリンク


なんて優しい子だ~と感動。おかあさんは笑って
「ゆうちゃんの手は小さいからおじちゃんまだ寒いかも」とからかってたけど
ものすげえあったかかったですよ!!
ゆうちゃん…… おじさんのお嫁にきて……(半マジ)

273: 名無しさん@どーでもいいことだが。 2000/12/20(水) 12:22
>>272
なごむ~~~。なんていい子なんだー。
茶のみつつなごみ。

274: 名無しさん@どーでもいいことだが。 2000/12/20(水) 12:25
>>272
すごいいい話!

276: 名無しさん@どーでもいいことだが。 2000/12/20(水) 12:34
>>272
心が暖まった。和みまくり。ありがとう。日本も捨てたもんじゃないね。